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2015年07月08日

ひとつの区切りとして#2

ring201505.jpg

 1999年3月のインド・ネパール旅行中に山中でもらった指輪を左手の親指にはめて8年。2007年3月23日に、このヤマザキハウス・ジャポンの「宙」コーナーに『ひとつの区切りとして』として、その指輪が折れたことについて記載した。
 そこからまた8年が経過した、2015年5月。その際に新しい相棒となった指輪が、また折れた。
 “8年”という数字はたまたまではなく、自分の歩みとクロスオーバーしているのを実感する。これを機に、また新たなステージが始まったようだ。
 次の8年も、快く挑んでいこう。
 

投稿者 西原真志 : 2015年07月08日 15:07

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